理学療法士 もくもく
自宅で長く、安心して
暮らし続けるために
訪問リハビリの現場で出会った1万件のエピソードから、
在宅生活を長く続けるためのヒントをお届けします。

もくもく
理学療法士(PT)
訪問リハビリ 12年
累計 10,000件以上
小児〜神経難病まで

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訪問リハビリ 12年
現場経験
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累計 10,000件以上
訪問実績
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理学療法士(PT)
国家資格保有
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小児〜神経難病・呼吸器
幅広く対応

病気・症状の知識

膝サポーターは100均で代用できる?PTが正直に評価します

膝サポーターは100均で代用できるのか、訪問12年の理学療法士が正直に評価。100均でアリな場面と、変形した膝に力不足な理由、賢い選び方を解説します。
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親の見守り、自治体の無料サービスで足りる?セコムとの違いと賢い併用

離れて暮らす親の見守りは、自治体の無料サービスで足りる?公的(民生委員・配食・緊急通報)と民間セコムの決定的な違いを整理し、費用を抑える賢い併用を訪問12年のPTが解説します。
家族・介護者サポート

LINEで親の見守りはできる?できること・できないことの正直な話

「LINEで親の見守りはできる?」に訪問PTが正直に回答。できることと、電話も含めた“できない3つの瞬間”、制度の外にある不安、そして無料の工夫と駆けつけの備えの役割分担まで解説します。
家族・介護者サポート

高齢の親を一人にするのが不安なあなたへ|倒れた”後”の時間が命を分ける

高齢の親を一人にするのが不安…その直感は正しいものです。転倒は「倒れた後」の時間が命を分けます。見守り機器では埋まらない「駆けつけ」という備えを、訪問12年のPTが現場の視点で解説します。
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スマートウォッチの緊急通報だけで、離れた親の見守りは足りる?

離れた親にスマートウォッチを検討中の方へ。緊急通報・転倒検知でできることと、通報が届いた"後"の空白を訪問12年のPTが正直に解説。機器と「人が駆けつける」見守りの使い分けがわかります。
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青竹踏みのやり方は?やってはいけない人と安全に続けるコツ

青竹踏みの正しいやり方を訪問12年の理学療法士が解説。痛いときの対処、糖尿病など注意が必要な人、ふらつく方の安全な行い方まで、安心して親にすすめられるポイントをまとめました。
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青竹踏みは頻尿に効く?夜間頻尿で本当に怖い「夜中の転倒」

青竹踏みは頻尿・夜間頻尿に効くのか。研究をもとに効果と限界、反射区の誤解、そして夜中の転倒対策まで訪問PTが正直に解説します。
自宅リハビリ

青竹踏みで血圧は下がる?高血圧の親に“やらせていい人・ダメな人”

「青竹踏みで血圧が下がる」は本当?訪問リハビリ12年の理学療法士が、効果の実際と、始める前に確認したい足の状態、高血圧の親に安全にやってもらうためのルールを正直に解説します。
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青竹踏みの効果は本当にあるのか?PTが論文で正直に解説

青竹踏みの効果を論文ベースで正直に検証。効くところと過大評価な点、やってはいけない人、続け方の目安を訪問12年のPTが解説します。
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足腰を鍛えるには?衰えのサインと家でできるトレーニング

足腰は40代からもう衰え始めます。下半身から衰える理由、自分でできるセルフチェック、マシン不要で家でできるトレーニングを訪問12年の理学療法士が解説。